残留性有機汚染物質検討委員会第13回会合(POPRC13)の結果

  残留性有機汚染物質を国際的に規制するストックホルム条約(POPs条約)に関し、2017年10月17日~20日にかけて、同条約による規制対象物質について検討を行う「残留性有機汚染物質検討委員会」(POPRC)の第13回会合がイタリアのローマで開催された。 COPでの決定の後、各加盟国は、対象物質について製造、使用等を規制することになる。日本では、「化学物質の審査及び製造等の規制に関する

この情報へのアクセスはメンバーに限定されています。ログインしてください。メンバー登録は下記リンクをクリックしてください。

既存ユーザのログイン
   

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする